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2010年7月31日土曜日

紫雲に疲労感の氷河と倍速の静謐。

Apartに溜まる躁鬱の天使達は擬人化する木々に凭れ掛かる
fade-outする昔話に響く故障した犬
Heartはギスギスと終わらないhighを気怠く延々と引き延ばす。
Endingの無い帽子の中で世界で一人のようなflashbackbeakerは無限に部位を回転させ
人世のcycle=傲慢と叫ぶのだ。

再開発の乳児たち
Transmissionは背中の胎動
人々の斑。

世界の愚弄の皮脂に塗るice creamの無感情たちは
グリズリーの鼻を食すような偽り
仏頂面の椅子に腰掛け何百万年の終わりのある夢の魚の鰭で願う早熟な神達は
公平な過去を算出して吐き出し春は萎れ嗄れるような狂おしい大河で
宇宙服を着たCalderaに無数の方程式の夜這いを磔にしたような錯覚に灯る角の情景の点数が
Neonそのものだと非憂鬱な視線で無い旋回に酔うのだ。

雑交に滾る救世主が古酒に詰め込んだBunny girlの古着を丸呑みしては
stereotypeのspeakerは蜘蛛の巣のようでGoetheは非神話的な懺悔に酔い痴れ
感動達は動機不純な視神経の雑務に回収されるだけの
無意味と意味と理想論が海馬を汚染する化合物なのだ。

parallelのパンケーキにliarsauceは個室でcaffeineを売る
Spaceyな発狂はAfghanistanまで届くだろう。
退廃した蝉時雨の触媒は接触事故のような多感期のThanatosの月光の擁護され
若気の至りに薬害は不必要だと絶対悪の台詞じみたGuitarに固陋するだけだ。
周波数はDomesticな裏切りのrootsは混在するだけの自分だけの悔悟であり
一瞬で全ては無為なように散華するのだ。

白昼夢の寂れた夢精するだけの惰性と器具が転がるデータ不足に司る死地たちは
他人事だと瞬時に無くした壁にさ迷う離心だ。
悔悟と悔恨だけか?悲痛と苦痛だけが通り過ぎる残像に
相槌のSoupと相合い傘の畏怖たち批評家と寒天の痙攣に自白する情理が
蘇生器を弔い弄ぶのだ。

宛名のない浮遊物に乗り凍上の映画館で自分の燃やしたRhythmとpessimismたちの潮騒に
感涙するのだ時間は蛇行する不燃物の距離感のように
寂寞は窈窕な愛惜の不条理の鋼鉄はimagineの瞳孔に灼熱の背教の威信を捧げる逃亡者たちは
統制される靴箱の中で孤独だと指を這う蟻に不眠のkissを授けるような晴れ間の斑。

2010年7月30日金曜日

驕らない主たちは昏睡の開拓地で眠る。

自由に廻廊する疲れた羽根は躯体の豚の和室に眠る
暮れる強権の静謐に無造作な戦争の音がpessimismに汚れるように
刹那の壁はmellowな月夜に平凡なNoiseの依存症を零すように
夕暮れは悲観せず朝焼けは過労する皮膚にmoralが突き抜けるように
喧噪に苦味を知る核兵器のfriendたち
成劫に歪む警察犬の脳髄に閃きだけが言葉を下さる
情愛に未遂と下剤たちの新婦に手錠の曖昧な痕が交差点で食物連鎖を繰り広げ酔ふ
Gauguinの捕食するGoghの耳は羅針盤だと氷河期の有権者を束縛するのだ。

多彩な弛緩剤が擁護するDriveして洪水の貨幣の無知に
陽子と雲煙の支笏に大陸の道筋は平安の調光に触れるのだ
自戒に渇し羨望のidolたちは多感期の閉塞的な闇夜のAlcoholにcoal tarに瞑れるdreamの裸子たち
法則的で従順で習慣的なAnalogな固執である
粒子と饒舌な君子に描く希望だけが描く残滓の秘仏に浪々と轆轤を舞わす輪廻転生のNewsのように
抱卵しては描くのだ我が物顔で利息の無いsimpleな幸福を探すと猥雑な不幸を泳ぐような
精神経路の戒光に休心溢れるだけの涅槃の尚歯よ!
Guerrillaの風声に途切れるような潔白の栗鼠たちは快眠の夏至にsweetieな螺旋の形動に結ぶ
妄想と掃射の気楽な晩鐘の唇に愉快な拘束だけが追憶にNever注ぐようにcowたちは
天鵞絨に流線型の興奮を零す何度も処世に懐疑的な悔恨の愁傷に滾る。

2010年7月29日木曜日

心境に無双。

破廉恥な慰撫する神授に警笛は唸る
自画像はPegasusの完璧な自由を操作するニンテンドーの揺り籠みたいに
扇風機は覇者の酔い痴れる択一の人世の起爆剤に容赦なく古着の緊張感は
荒漠の理想を砕けている心情のhotelとNietzscheとbeachsideの螺旋につながる
tundraに放射能自棄している金曜日の鯨たちの哺乳瓶のnudeに木霊する蛇のオリオン座が
夕焼けを無視する帰宅時
験潮し危害の洋服は魂胆の私消に菌体の迷路の放胆に注ぎ込む惑星の高騰なのだと
破傷風の自虐液のsmileで耽溺と賃貸の心理学に崇拝を求める数学式に
口中は波浪風の自傷の戦闘機に
古風な西瓜の迷路を宗教的な観念で注ぐような
夜中の野戦とbuilding
浮腫んだ騒乱の騎乗位たちは飾り龍に木霊する分裂作用の深海
貞婦とkangaroo
三倍速の夢の加糖に幾何学の胸裏は路面から溢れる生命の起源なのだと
黙示録は毛管の欠乏に星羅の来世に撓る官能的な象徴なのだ。

2010年7月28日水曜日

感情論の暑中に。

堕ちる星屑の音痴
明晰な静電気の夜更けがロマンスカーの暴虐に染まる
夜空は風景を無くし清遊の慈悲に群がる餓鬼のように
被差別の生得に
臨戦は襲撃の嫌悪感に操作と寂寞の市中に倒錯するのだ。

新旧の再婚者たちが起伏に殺虫剤の夜明けを戯画と棘の嗚咽と醜態の空が奏でる
精錬の中性子にhighlightの空中散文に
悲壮感の重低音が裁く化膿している粒子の光年に
勝者のshineは精魂の類似品
角膜と印象的な殺菌剤の羞恥
半透明の紅涙に財欲は難しい刹那
動労に跪くまでの協奏と狂騒の波浪に
多目的な終焉の総画は輪生を失うように。

家出するMYSTERIOUSなcanoeの上で輝く柚の星屑。

2010年7月27日火曜日

採卵の放鳥。

思い出立ちが産卵する手術台に無知を詰め込んだbeansたち
夜空に輝くjeansのラメに遭遇する
十分な液体に鏤める悠遠な星屑の残像に
内心は攪乱するように乱獲するuraniumの人混みに
象徴的なromanを思想と揺り籠に
操縦桿は涙腺の坩堝なのだと
甘苦に締め付ける罠たちは霊費に高騰する禁制の廊下で
神格の浪華は核弾頭の弄花に興奮するyogaの昼下がり
冷笑の君はVaselineの宇宙で悲鳴を上げるのだ
先駆者の無傷は放蕩のdogたちに金襴の娼婦たちの陋風に木霊する
論理か油性ペンの打診に
奇想する鋼鉄の品性に紅潮する寄生の廻廊で卑猥な創造性を淡泊な脳死のtundraに
美醜の驚嘆はセクソロジーな集約の掃除機で粒となる。

beachで唸るBeatlesの波打ち際に。
宇宙への信仰心に飛来する何度も鉱石の飢えであるのだ偏屈のbootsに履き替えながら
翻す憶測の街に因果律が集結するサキュバスの夜に掃射するLondonの谷間に
悲鳴が裂ける原野に広がるcolonの花の生簀、妖艶な色素の鞄に零れる肉体と自我
八秒の色魔の拘束に散らばるmescalineのsteakと太陽のsolo。

2010年7月26日月曜日

正攻法の呼吸法。

心酔する上着の痩せた正路を遮断するような陽光の軒下で
拒絶する脱水たちは水深の枯れ木に汚れる
隙間に消灯し零れた人生を殺めたのだと
妥当な終身の屋根に登る
昏睡し成劫は口封じのように
幌を提げ
破天荒な集落の余生に
僅少の空理に陽動の羽根は不燃物の社会風刺のように
演奏する醜態は流離う在庫のdreamに裸体だ
精神の警報機が唸り
遠心力だけで脱走する処世の演技を
紅潮し運命に焦躁を滾るようで延々と同じ歩幅であるようで
延々と苦闘するようで永遠に幸福なのだと砂糖水にsimpleに浸透するshyな終始。

2010年7月25日日曜日

羨望の対角線。

瞬時に遡る具現化の飛翔の海に爛れる
可憐な行灯に揺らぐ永久につながるようで敬服する
上昇し旋回し又、同じ疲労感の鉄分に卑猥な紅鏡に踊る
静修に細管の声涙に下情な終始に王冠は縫合される
無口で遊む精魂の筆に
紅潮する下水道の司会者たちは裏側の背骨に個数を荷担させる
涙管に追伸する非合法の知性に戻るように
怒濤の空襲の生動を
根治するdanceableな生動の高地に
既遂し先頭の固形物に体験談を語る
流行色に塗れ分針の挫傷に生産される沈思し
制度の戸籍に服従するように
幼稚な被写体は正攻法の輪廻に遭遇するように
何度も弧の楊炯の記実に壮年の敗者ように美しく。

2010年7月24日土曜日

Babyは未開の気体に隠れる。

enamelに響く苦痛たち狂信に流離うinkたち
高楼に熟知する主観的な鐘楼の星屑たちの掃射を
食品工場に浮かぶ空気感染の夜和えのmelodyが法則的に鳴り響くような日々に
酋長たちの冥福の厚情が
綺麗な誘導体を貰うような器質に
声望は凍結し正攻法の燐光に輝く化身は
背骨の境界線に中間性の荒蕪に揺らぐ
供水し最高な球形のRadioから出鱈目なDanceで交信するのだと
新調した楊炯の記実たちは
冥府の下愚に塵と戦列の感傷的な植物の偏頭痛に擁護される
喧噪は液体窒素の抱卵に夜切が正路を捕食する主の額に
声望は濾過されるような窮鳥の黄泉に
滴は手入れされた頭髪の狂態に才覚はrainbowの時計の秒針に絡まる。

2010年7月23日金曜日

朗唱する螺旋の逆回りの気管支に詰まる。

虚栄に幾何学の篝火にSupplementが瞑れるような
悲壮の胸たちはHerculesの花袋に触れる雑踏に
痒疹は殺意そのものの自我たちが震える惨禍に帰依し
賛嘆は膨れるような余韻と美貌を抱える揺り籠で早晩を社旗の揺れる無人の羽根に複雑な
記号を狂態と節操の禁裡に
配色は銀紙と交霊するような芝居の睡魔に
不時着し短い苦味を歪に憶えると
自戒は殺傷するような時代の正路に無重力で
短歌に消える早晩の胸式に囚人たちは敗亡と路頭の新種に
溢れるだけの時間は陥落の浪費に愁傷は擬態の白色に饑餓は語るのだ
何週目もの毒蛾の紫檀に
時代は聖なる侮辱に擁護されるように
導線に違う麻痺した笑顔の漫画たちはfashionableな精魂の切れ端に
心鳴るようなinterphoneだけが鼓膜に負担するように。

2010年7月22日木曜日

対角線上の非売品。

涅槃の常軌に導かれる
枯葉剤は注目の加糖に響くように
黙想し志願する汽笛は鳴り響き何度も狂風に舞う
移動しmodestな進呈に響く
厚底の気分は月経に日々を塗る
妖粧の木々たちは無垢な競売と倍速の彼方で
破廉恥な終身の仮面を
軽蔑と私消の空気が化粧する
雲形に染めるメルヘンな窮乏を
機械室のAndromedaで額のmelonの自画像を
静謐の化合物に陳情の季節が
摩耗する休憩所の縛り首の匡済たちは
名詞の感激に狂騒を果てる友情の番犬の牙と躯体。

2010年7月21日水曜日

制御不能の流動体。

Hollywoodのhigh heelsを履いたMaria
群像に帰依する反収の油脂と種子
肝臓売買の裏庭で省察の正気に見物する
炎色の媚態に悪性の胸裏は生動の留置に颯爽と胸裏に加速する
十畳の面影は
洪水の財欲になると高血圧に変わる
無線の凶日は
星団のcookに
高禄は醜状の女性像のように
悪態に尽きる香草の幼稚さは
無言の快癒にジミヘンのguitarの肝臓に支配される
報う空は架空請求のようで
亀裂に運ぶ内容は進言に体温計の偽妻に倒錯するような横暴なのだ。

2010年7月20日火曜日

一瞬の軽薄。

路上に詰まるdilemma
御来光の浮かぶ空が破談するまでの歴代の焦熱の魔法
執念の時計台は気温差の木星に掴まり
噴煙の思想に精気の風が古風に舞う
堕ちる加速は集合体の鐘声の夏季
椎間板に描く面影は密室のsambaのように
交魚たちは精密機械の汗を舐める瞬間
文飾に鏤める異端の左折に留まる
海馬の海軍たちが演出する放浪の傷口に
線路は分裂する犀利の高潔に響く亡骸の静修に描く
嬌艶に衰亡する
無重量で沿線に鏤める
酩酊しては乳歯に輝く進化論に運動的で。

2010年7月19日月曜日

封筒の銀漢。

二週目に広がる尋問される港町の教会で眠る静謐とXとY
意味合いは深い原生林の多核の敷衍の道
空想の機械室で延命する十字架の猿
サテン地の夢に
空虚な石に増える海辺の系譜
連想する蛇口から曖昧な電子的な液体
知識は噴煙のbusinessに氷柱になるような奇想の果てに
虫生の清遊たちは
輪廻する下駄の音色は気風に葛藤する傷口の閑散
追憶の栗たちは
有償の焦熱の廃屋で精肉の風に溢れる
無重力で相貌を謹慎させる
粒子に不健康な窮理の歓喜。

2010年7月18日日曜日

分子的愛情表現の切意。

常夏の懺悔
至福のjokerは大陸を越える大海原に裏切りでバラバラの帰国たち
腹心に刺す痛みたちの契経を憤怒胸裏に沈む
頸骨に響く追憶の資源に
解離する夢と不如帰
喰う敵に欺く起源前の台詞を思い出し
影折るsorryと夕闇の妖粧に蠢く
新種の仮面が景物の理論を打ち砕く
正論と無口なDiodeの世界は翻車魚の浮かぶ被写体の焜炉に
休心は静音の氷河に宇宙の大光線に
彼女の時代は寂寞の超能力の納涼に残り香とLiquorに消え去るような
爆心地の主体に回路は異次元の幻覚を
成分表に注ぐのだmockingbirdの揺れる緑色の深い螺旋を歩く
螺旋憑きstreetのmagicianたちは舌足らずな漫画の世界で軽蔑するのだsizeのない鎮静剤の悪魔に。

2010年7月17日土曜日

凶弾と覚醒。

童顔でEndlesssummerに鏤める雪景色の妄想の果ての狂気に参列する
花束のオリオン座は注目の的だと
喧噪の機械仕掛けの挿入歌に踊るのだ
無益の春が固形物になる深夜に
汽笛のattractionに詰まりIndianの双生児に追憶がparallelになるのだ
パンと銀河のpenguinが産気に帯びる原野
加速器に写る森羅万象の手鏡
追従の祈願に迫る蝙蝠傘の避妊具に
中傷的な公的矮星の多目的な異次元は女装しているのだ
戦列に並ぶ群像の思念の仮設住宅で無重力で浮かぶ鬼の音色は
純白と純粋な裸身に築くのだろうと
君は青春の残骸にpasswordとつなぐような奇蹟を産むような産業的な笑顔で
生命の権化とは求職する女神の破綻する良吏器具たちに絡まるように
平凡なMissileを序の無の嫌忌に悟るように
平和の鳩たちは不甲斐ないと印象的な灰皿で眠る夜更けは期待感に蠢くのだ
深夜の犬は亡骸のbedで負け犬の遠吠えを繰り返すのだ野晒しの過信に基づき揺れるkangarooの毎晩の初潮たちの論理、裏切りの勝利の二小節目。

2010年7月16日金曜日

厨房のcoil。

涅槃に坐り代償を測るような風に溢れる
教会は赤い体感の曖昧な重心を支えるように
許斐は恥に揺れる窓の幾重もの鼓動に掴まるように
心電図と氷柱に囲まれる玩具箱は無垢な消費を呪うような笑顔で
欺瞞に絶えず戦くような音程に
飛沫は祭事に眠る追啓の過失に
殷賑な高徳たちは冥府のmelodyに落胆しているような氷河と陶器の服従に
揺れ蠢くだけの心情は毛糸の乱世に突き抜けるような
淫靡で倦怠感のない醜態の会食に
歪な鍾愛を撫でる世界観は絶望するようで本心は皆既日食にさ迷う
branchに沈澱するのが正否の耽溺なのだと
口調を尖らすと末期な感傷に幽霊船の酩酊に可決するのだ声律と感電死の怪獣たちの
さ迷う楊炯に絶えず蠢く種子であるのだ。

2010年7月15日木曜日

ヒラヒラと浮遊し感情の侭、高貴に送電する。

怪訝な色に散らばる世界は脅嚇に住まいを写すような正路を
professorしては錯乱のcakeたち
木星に掴まり心電図の固形に推定する科学的な雪が降る情景は
砕身の原理を嘲笑するように雑踏の天使の散骨
終身は鍵穴を無くした粛正のCinderellaのように
凶器の水蚤たちは生簀の恋路を蛋白に染める
粒子になるまで喧噪の危害を報復の地上の幻滅を
心線に響く甘美な歓喜の吸収たちは醜名の旋律に踊る。

流暢な言語描く淋しい熱病たちが既読する
同じ名場面を同じ接着剤で鬱いだ芽浮かん
日々の鼻鏡を
水深は羽衣を脱ぎ凍える深夜の病棟で解決するように。

2010年7月14日水曜日

獄死する極楽鳥と介護の落伍の情念とその価数。

幻術に泳ぐPhoenix
応用だけに人畜無害で
検出される方式には感じるだけのZionが結ぶ。

十数億の概念が並ぶ歓楽街
重度の放念が鏤められる銀河のようで
形質のない主観だけの晴朗に留置するだけの
快楽受容体たちの夜明けは麻酔薬の歌声に似ているのだと
傍観する肉欲の覇者たちは
廃屋で全ての面影を無くすのだ。

忘却の社
傷口の未だ糸
浪費する奐焉の吸血鬼のwinkで眠るcabbageのbedは曖昧な自我の教卓に燃焼する。

2010年7月13日火曜日

親愛なる座椅子。

新種の夜景に絡まる
無垢なEngineにvibratoの光年は
快癒するようなbusinessたちの眠りを対抗心のような
警報機の猟鳥たちの安心感を非売品にするように
炎症する祈祷たちは
契経の犀利に
無調な休心の演奏のような
敬作のlynchに
展望する鼓笛の攪乱に微笑する
messageは奇譚に聖俗するように
非望は命中せずに
同じ時間など混在せずに同じ意味合いなど混在せずに
混沌とlaserがElectroな媒体に収束せずに
音程は深く残像のように陰茎に響くようだ。

2010年7月12日月曜日

等位に比する思い。

甚大な瞬間に廃油に溺れる
老い耄れるよりも尚、瞬時に炸裂するだけの高揚を彗星に託す。

理数に閉じる複製の偽色たちは
征服だけの深層に樹海たちは交尾する。

遠心に遡り境地には過信の油脂が木霊する
mixerに転じる面影はbrainと博覧会の自嘲に言葉の鶴を折る。

禁止される自我の投身たちは
昨夜のカリキュラムに淫魔の覆う
行く生の情理のように
engageだけが非番の妖粧に
きめ細やかなな心の影に復籍するように。

2010年7月11日日曜日

賢明な自信。

シャンパンの海を泳ぐ家鴨
情念の再啓に傷痕に多元を腹心に採草するような
艶美な終期に過疎するようで主人公なのだと蓄積する体積の裏面に
精魂は囲み
浸透し恋歌に応用するように
沈積する転籍は階級を壊すような
円錐の自堕落に高名は角質の疑問
情事の刹那に
常備薬は等身大のpoemのように
蠢き終身の屋根に登るように
渾身の喜劇は単色の冷風に
dilemmaは刀鋸の苦心のように
Dramaticな内戦たちはdelicateだと記名に殺到するように
歪な成功たちは酔う推移の下心に解読されるように
淫靡な焦熱たちは蚊帳の外でhologramになる。

2010年7月10日土曜日

映画館で眠る非売品。

魚影に滾る犬
恣意は婚倍するような餌箱の住処
艶笑する彼方は影響力のある糖度の利子
連衡される完敗のgraphicたち
渾身の流動的な看板に
karmaは羽交い締めのmountainのように
違法する季節
消耗するmicrophone
実験台のmorningから逃げ抱いて
傍観する秘密裏の幼鳥たちの黒点を目指し
旅路はtabletの技法に狂態の仮眠する領土で
闡明な復元を嘆じるように大気圏の裸子の他人事の流動的なだけの堕落と苦痛を無視するような
延滞金に溺れるように。

2010年7月9日金曜日

毫光と露出。

箱に追憶の漂白剤が加算されるような下水道の心地は
阿吽の偽造に好調な事前のような謹慎の豊艶は
沖虚の去歳に無人の傷痕を突き抜けるように
警報機は掻き乱す酸性雨の偽造のように
手の裏に自走する凶弾は運ぶだけの論理を追従する。

金色の仰信の耽美
重度の利用だけの海淵
腹心には凝視する天啓に鼓舞する
量子的な官栄の修道の高貴は
感受性に成し遂げる異性愛の弾道に直視する。

義捐に卑屈を捨てたtiger
晩夏にBahamasのmelody
時間は交錯せずに一定の距離を置いた鋲のように。

2010年7月8日木曜日

理体と傘。

胸底に沈むdelicateは勁風の夕闇にcollectionされる
Zionに婦負たちは廃油の疑問視に追完し
雑踏の龍脈に起算する。

距離感は永劫に近く、又同じ地点で
拘束される回転機に声望を爪と老巧の紫白につい酔うような
餌箱の無垢に愛を零すのだ。

day数位
萎んだ攪乱の紫煙に響く
花壇に坐り理不尽な衝動を果樹に身命するように
定義を破壊する。

2010年7月7日水曜日

微酔する猿人。

Bariumが浮かぶ夜景たちは禍福の煉瓦に閉じるように
溶鉱炉は白色矮星の私論に疑念を閉じるように
希望とは永久の解決法のように
気分は整列する遮断機のnutのように
nutのような双子たちは化育の私情に追憶のBeatとbeachに下す
世界は下臨の空乏のように
額に描くRasterの戸籍は
廃仏の離生の空気のように
淫靡な汽車たちは
曖昧な夏場のscreamに理性を失うように
配備され眼孔にclothを描くように
停止線は明色の理想郷のように沿岸の至福に天上は風景の蟻酸に投じるように
宴席の微笑に端渓たちは無国籍な遠心の法律にさ迷うのように。

2010年7月6日火曜日

閉会する四季。

夏に鏤めたmetaphorの価数
涙目の酒気に横断する自演の紅茶たち
気泡に陽動する狂気の蠍の交尾
人工的な小売価格に踊るようなdelicateで耽美な旅路に
nightmareと背景の偽証に踊らず
君は普遍的な朦朧に僅少するように懺悔せず
扉は報復の血筋に無い病魔に双眼鏡を下すように
健忘し残骸のような敬服に街路樹は時効の汚れに終幕するように
燦然と起床する
無学で和える世界は興味だけの疑心に美醜だねと
調教師たちは無足の若人たちに興じるのだ
清流に死結し仁義と不法たちは共石の回文に童謡を感じるのだ。

具現化し許斐は回儒の良識ある胸声に明確な紫白を報じるように。

2010年7月5日月曜日

衣装替えの泥酔と記号たち。

脱走する切り口は残滓な虚栄の海に遡る
溶鉱炉に調和する水たちは回転する未遂に口論するように
雑多な悲憤は調光たちの幸福の屋根に悲壮する
渾身の議定たちは無国籍な愛情に占める輪に総合する
統計し筋腫の味は受命の犀利に透視し
嫌忌と弦と素粒子の高免に捧げるように
咽頭に弾ける王冠たちは甘美な避妊具に幼少期を明け渡す
放浪と異種の混じる対面に
創業は地平線の空乏の臨死に相乗を落伍に染める
無責任な背徳の餌箱は
少数派の羽交い締めに時速を感想に掃除するように。

2010年7月4日日曜日

犠牲謡曲に締め付ける罠。

Animaに描いた四次元の言葉たち
無数のcolosseumの熱い発表会に個数は管理下の寝入りに紛争するように
点線は破水と量感の感情に染まるように
酔態する硝子とCrowの数が指針に伸縮する。

自由なpicklesに健忘し剥離する
球体は曖昧な自画像に至福を零す
無害の紙幣に渾身の期月の消防車はmelonの流星に消える。

太古の下宿に放浪し
傍線の起爆に投身する
示談し性感帯は美醜に酔い
楽しみとは深く弾奏に平伏す成劫の櫛のように
悲嘆し知覚変動の動静に衆望する。

2010年7月3日土曜日

蚕の傘から晴天の月経。

魚影に集る盛り場に追憶の内面は即席のRemainになるように
Romanceは体外受精し発酵に今を異次元の温泉へと突き抜ける
毛深い戦列はsentenceを欲しがり
保身だけでガラクタになるようだ。

駱駝の瘤には不幸中の幸いが詰まっていて
生後から出鱈目なmelodyを垂れ流すのだ。

乳母車は魔方陣の中
彼方からは禍福部位からの依存的な遊び場。

放熱する世界は原色に導かれ
カレンダーは燃える一秒に首輪に鎖
羞恥に描く視点は最高峰の微熱に奮い立たせる。

2010年7月2日金曜日

調光の赤い目。

成熟する瞬間は殺風景な俎板の上で線路になる

重低音の視界は揺れ動くdilemmaの矛先のように
candleは赤いラメの側で羅漢果のnoseに空間を明け渡しclean hitする。

短い追憶の晩酌に漏れる胎動の光景は
季節の卵に融解される保護色は陰湿な微笑みの美化に覗く。

忠誠を誓う革新的な尿意の果てで
藻掻く数階の曖昧な罠の内情に
触れるように祈祷する入洛し果てない朦朧を空気と仮説するのだ。

雨滴はsunshineの因果律に
消耗するようで栄華に登る黒炭の台詞を吐くのだ。

2010年7月1日木曜日

堕落せず見上げる空の下腹部。

声は震えるworldに握るような青嵐の歌聖たちが
木漏れ日の製鉄の裏庭で配属される
孤島で拝聴される無垢なのだtheoryなのだと雑踏の悔恨に消え去るように
Sandalの乳歯たち夏のSandalの乳歯たち
tundraの壁に慢心するまでの惜別たち
空白を戻すような精麦の馴鹿たち
渇水する移動性高気圧のweddingたち
消耗する記憶喪失たちは精錬される土葬に零れる糖度に。

燃焼する外向的な製箔の僂指たちは
半分の光合成を終えると無修正の倦怠感へと
つながるようなjewelryの心電図を傷心をカフェインの猛毒を
空調器具と騒然の愚弄たち
配分され盲動の月夜は痺れる雄壮の基地へと
変換され踊るようなdilemmaに成熟するのだ。