ページ

2010年6月13日日曜日

人類の背中の尾鰭。

pearlに広がる世界whaleの大群の待つ週末の海
朔晦に比そうとする純系の快晴に過ぎる製箔の路地は水筒に似ている関係と晴雨を滾る
群青色の世才に潺の愛は時空と簡潔に響くmelodyの子孫
心筋に浪費する傷みたちは乾燥した心の愉快な血小板に鏤める
連星は空虚な意思を削ぎ僕は溜め池に写る世界を微笑するのだ。

時代は否定的なhologramを遭遇させず
暴走しないtongueに色彩を与え
夢想の君たちは朋友のkissの花を食べ
万草の規律に祭典するのだ。

自由な喧噪に切り開くmansionの陽炎に深層心理の衣服たちは蝉噪の時折に
たまに無表情で可決するのだ地雷を踏まない猫たち
雄壮に起動する僕らは笑顔を分け与える必要があるteenageの描くspice
失敗談に悲恋に重ねず傍観する地上絵に描く
浸食し感動的な舞台で抱き合う為に混在する単細胞の雷声に
体積への分岐点は映画館の過疎化の致死量に華道の夜道はきっと未来の警醒に捕食するのだ。

0 件のコメント:

コメントを投稿